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Ska~l To The World

2010年7月出産♪一児の母。カナダ・トロントでのワーホリ生活後、子供英語教室講師→休職中。英語子育てと海外生活で気づいた事や英語について書きま~す。

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St.Patrick's Day Parade in Tokyo

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明日3/17はセントパトリックスデー

5世紀にアイルランドでキリスト教を広めた聖パトリックを讃えた日

アイルランドのカラー、緑のものを身につけて、国花のシャムロックがシンボルマーク

日曜に表参道であったパレードに行ってきた
アイルランド人かは、不明だけど、たくさん外国人来てた~★

トロントに行くまでは、こんな文化知らなかったな。
自分のアンテナを少し高くするだけで、色々東京にいながらにして楽しめるのね~

On March 17th, its St.Patrick's Day
Its a Irish traditional national day. The day roots from praising St.Patrick, who propagated Chrirtianity in Ireland in 5th centry.

On the day, they put on something green which is symbol colour of Ireland, and they have three-leaf plants, shamlock.
This parade in Tokyo started in 1992, and its getting bigger and bigger as years go by.

It was fun to feel Irish culture in Harajuku. I was surprised to know that many Irish ppl are living in Japan. Im not sure if most foreigners who were there were from Ireland, though.

It reminded me of the time when I was in Toronto. I put on green clothes and had green beer!!

I dont know where we can drink green beer here, but it would be a good experience if you can try one.

Tmrw, at many Irish pubs,you can drink 1pint of beer at 500yen
Its worth hanging out
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月9ドラマ CHANGE でチェーンジ!

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最近、月9のドラマ大して見てなかったんだけど… 

『CHANGE』

なにげに楽しんでます

今日、首相のキムタクがUSの外相に言ったセリフ、結構いいじゃ~ん


僕は教師だった時、生徒にこう言ってた。
同じ人間だから分かりあえると思って期待するのは、間違ってる。
とことん話し合って、『お互いが違う人間だ』と認識することが重要。
そこから、どうやったら相手にわかってもらえるか工夫しようと思える。

なんか、こんな感じのこと。ふむふむ。

人間、なぜか付き合いが長かったり深かったりすると、
自然と相手は自分をわかってくれるはずと期待しちゃう。
そんでもって、「どうして私のコトわかってくれないのー!!」ってなってみたり。

相手は違う人なんだと認識することから生まれる思いやり。
大事にしたいです

関係ないけど、今日のBabyクラスの授業
遊具の大きなパラシュートを皆で握ってUP/DOWN。

普段は大ハシャギの大好きな遊具・・・・・・・・のはずなのに、

曲のあいだ中、赤ちゃん達は全員何故か部屋のドア前に大集合
私とお母さん達のみでパラシュート持って「アップ、ダーウン。アップ、I see you!」(笑)
赤ちゃん達はまるで私達を無視・・・

あんた達、まだおしゃべりできないのに、どうして同じところにかたまってんのよ!!

赤ちゃんも、違う人間。
認識して、思いやりを・・・・・・・・・・・・・・・って難しーーーーい!

ま、いいんです。皆が楽しそうにしていさえすれば・・・多分

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布ぞうり

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友達の家に遊びに行った
2歳の男の子がいる。
私の名前『たえ』を無理やり覚えさせたら(笑)、
最近では「たぃ~!」と私に向かって叫んでくれる。
ちびっこ達にはどうやら『たえ』の発音は難しいようです

今回の目的は、ちびっこ用の『布ぞうり』をつくるコト

先日、外国人の友人に布ぞうりを作ってプレゼントしたら、とっても喜んでもらえたんです
彼のサイズは31cm(でかっ!)
今回は16cm。

ハーフサイズだ!! 


同じデニム素材で作ったぞうり
一時間以内でできました

31cmの時はかなり時間かかったけど……。


使ってくれたらいいなぁ~。 

ついでに言うと、外国人向けのお土産、プレゼント何がいいか、よく聞かれます

この布ぞうり、かなり好評です履き心地いいしね
他には、 
かわいい柄の手ぬぐい、 
変わったところで 
地下鉄の路線図は喜ばれた! 
あ、あと、 
『まりもっこり』
まりもキャラクターの男の大事なある部分を引っ張るとぶるぶるするやつ。かなり大ウケでした

写真は、 
布ぞうり ジャイアント&ミニ比較ってことで。

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たんぽぽの種

友人から聞いて「たんぽぽの種」をやってみた。

http://tanpopo-tane.com/top/fortune1.asp

(性質)
「努力家である人は、少しづつだが上にのぼり、思いがけない幸せをつかんだり、一生懸命に生きているうちに、思いがけない世界で活躍してゆく運命の人もいる。」

・・・努力家じゃない場合はどうなんだろう。

「見かけは派手やかさはないが、いつも地面に足がついていて、”今、何が自分にとって必要か”が現実的にはっきりと読める。欲しい物は何をしてでも欲しい方ではあり、両親や周囲の反対を押し切ってでも駆けおちしてしまったりもするが、あきらめずによく尽くすので、相手の方は幸せかもしれない。」

・・・これって褒められてるのかしら。

「若いうちはメンクイで、恋することが大好き。しかも”何がなんでも”という剛直で思いこみの激しい気性であることから、男で失敗する人もあるだろう。しかし、あきらめも悪く、見栄っぱりなので負けを認められず、そのため離婚もせず、相手の男の浮気にヤキモチをやいたり泣いたりもしながらも決して後ろを見せず、自立し、尽くし、ついには人生の大勝利を気付かぬうちに築きあげてしまう女傑になってしまう人も。」

・・・確かに。失敗した事あるかも;

「とにかく女でも骨太でスケールの大きな生きてゆき方をする人が多いのである。」

・・・骨太ではある。

「明るく、陽気で苦労を外にださぬ所もあるので、外面的には男まさりの肝っ玉母さんかもしれない。生きるためにはなりふりかまわぬような所、おそろしいほどソロバンの効くリアリストでありながら反面、大変信心深い所があり、霊的なことにかかわる人も多い。カンも鋭い。金運あり、仕事もよくできる上に働き者なので、実業的なことを志すとよい。貿易業、芸能、技術職など、やればやるほど実績のみとめられていくタイプのことがよい。」

・・・う~む。

「運の強い星とはいえ、根は強引で自己中心的な星なので、自意識過剰になると人がついてこない。又、欲が表に出すぎて敵をつくる所もあるので自分で自分を律すること。又、若いうちはよく勉強をして足場をかためて、つまらない男にひっかからないこと。」

・・・もう足場を固める年でもないし、つまらない男にひっかからない様注意する年でもない。

「自分の運の強さにふりまわされることなく、正しく生きるならば大運をつかむことができる。」

・・・わ~い♪でも、正しく生きるって・・・??


そういえば、これを見てて昔にやった「山手線占い」を思い出した。結構楽しめた。動物占いと同じ感覚なのかもしれない。

ちなみに、私は目黒駅でした。

よかったら↓
http://www.web1week.com/tokyo/uranai/index.html

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Hayflower&Quiltshoe(ヘイフラワー&キルトシュー) Movie Review

映画を観にいった。『ヘイフラワー&キルトシュー』
ムーミンの国、フィンランドからやってきたとびっきりかわいい姉妹の物語。
ストーリーは、お姉ちゃんが来週から小学生になることになってからスタート。
実際に小学生として学校に行くまでの日常を描いたお話。
妹のキルトシューは姉のヘイフラワーが学校に行ってしまうのが寂しくて仕方ない。何故ならヘイフラワーは家事から妹の世話まで全てまとめるおうちのしっかり者。パパはじゃがいもの研究のみ、ママは家事も全くできない。このまま自分が小学校に通い始めたら、この家族がどうなってしまうのか彼女は心配に。「私達を普通の家族にして下さい」と一生懸命神様に祈るヘイフラワーだが、家族は一向に変化を見せない。そしてとうとういたいけでいい子の彼女にも限界の時が・・・。突然、ヘイフラワーは誰とも口をきかず自分勝手な態度にでる。その急変ぶりに、ママもキルトシューも戸惑いを隠しきれない。果たして家族はどうなってしまうのか、ヘイフラワーは無事に小学生になれるのか・・・?

観終わった後、心が温まる家族のお話でした。

とにかく2人がすっご~くキュートで観てて心がキュンとなった。毎日の服装や髪型もかなりかわいい。
お部屋のインテリアも北欧調で、風景も色がきれいでフィンランドに行きたくなった・・・。

Hayflower Quiltshoe

2005年11月~移動

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